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写真上手になるお手本 東横線の無料冊子SALUSは写真が素晴らしい

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写真上手になるお手本 東横線の無料冊子SALUSは写真が素晴らしい
 

東横線を使う度に、駅構内で目にする冊子があります。
SALUS
という冊子です。

東横線を伝われる方は馴染みのある冊子だと思います。

何年か前に始めて手に取った時、
写真の質の良さに驚きました。

レストランの紹介写真
食べ物写真
人物写真 インタビュー写真
商品写真
旅写真
全ての写真の質がとても良いと思います。

良い写真を見ることが、良い写真を撮ることに繋がります。

日常で、良いものに触れるのは、ひとつの豊かさです。

写真も同じです。
毎日、目にする写真が質の良いものを目にしているか?
そうでないか?
自分の写真環境との関わりで、大きな違いがでてきますね。

SALUSの意味は
(ホームページより)

SALUSとは?「ラテン語で“あいさつ”のこと。
人々が出会い、行き交う場(駅)を象徴しています。東急沿線は、まだまだ意外な街の表情や人々の魅力にあふれています。
「SALUS」は、単なる沿線紹介にとどまらず、「やってみよう」「行ってみよう」と思える魅力やアイデアを、読者の方へお届けします。
さまざまな切り口から暮らしの楽しみ方を提案し、新たな世界との出会いや発見のきっかけになることを目指します。

ホームページからも、写真と内容を見ることができますが、
印刷されたSALUSを見ていただくのをお勧めします。

東横線を使われる方
東横線を使う機会がある方
是非 手に取ってみてください。

そして写真が何故良いのか?
ちょっと考えてみると、写真上手の道への近道になりますよ。

写真コンサルタント 
松木マリ

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